とても52歳には見えず、ふたりの息子さんの母。
20歳の頃から内科病棟で看護師として5,6年。
その後、海外青年協力隊で西サモアで働く。
さらに帰国後、結婚出産。産後の体調がおもわしくなく、イライラ。
そんな33歳の頃、栄養補助食品ミキプルーンに救われる。
大豆の粉でスイーツ。ミキプルーンは、タンパク質だけでなく、ビタミン、ミネラル、ミキプルーンのシェイク。
便秘が解消し、冷えも改善。

その後HONDAのご主人といっしょに、フィリピン、マレーシアで6年。
ママを集めての食育、ヘルスアドバイザー、看護師としても。
看護師になって思ってきたことは、どんだけ薬を出すのか?医療費が
高すぎやしないか、と。
ミキプルーンを活用し、生活習慣病を食事で改善へ。
生活習慣病は薬では治らない。
不足がちな糖質、植物油のオイル、タンパク質、ミネラルを補う。
日本人の三大生活習慣病「ガン」「心疾患」「脳血管疾患」を予防するためにも
もっとご自分の生活習慣のクセをあらためること。思い当たる方も、思い当たらない方も、苗字も名前も実にわかりやすく、オーソドックスな鈴木良子さんのミキ・プルーンを試してみるのはいかがでしょうか?

本日はメンバーによるシェアでは、J-ONE12年目の生命保険宮崎さんの
言葉が印象的でした。メンバーのみなさんの信頼の期待に応えようとして
地道に励んできたことが、自分自身の成長につながっているのだと。

さらにはエデュケーションでは、ビューティー小野さんが効果的な1to1について。
キーワードは、「誠実さ」「意思・意図」をベースにして能力、結果を。さらに、なぜこの仕事なのか、どこでいつこの仕事と出会い、どのように人生に役立っているかなど、仕事と出会った縁をとことん深め合うような1to1をすることを提唱されました。
やはりメンバー間の効果的な1to1なしには、相互の深い理解も、ビジネスの発展もありえないということなんですね。プルーンを一粒ずつゆっくり味わうようにメンバーひとりひとりをよく味わう。それが「Givers Gain!」(与えるものは与えられる)に繋がっていくんですね。